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好きなJリーガーの年俸についてみんなの意見を聞いてみた!

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あ行

青山敏弘

私はサンフレッチェ広島が好きですが、その中でも青山敏弘選手が大好きです。青ちゃんの年収は7700万。サンフレ一筋でキャリア18年、日本代表にも選出された彼でもこのくらいか、と少なく感じます。億いってもおかしくないよな?と思うのですが。
もちろんサンフレは、他クラブのようにすごいスポンサーが付いているわけでもなく、貧乏クラブなので仕方ないとは思いますが、もう少し年俸を上げないと金持ちクラブにどんどん選手を取られてしまわないか心配です。
ただ、このような貧乏クラブにずっと在籍してくれて、素晴らしい活躍をしてくれる青ちゃんに本当に感謝しています!ファンに対してすごく神対応だし。
今回年俸を調べて驚いたのが、サンフレで一番年俸が高いのは青ちゃんで、他の選手は低い低い。。。若手は3ケタの選手も多く、これではちょっと活躍して目立って、他のチームから(サンフレより)高額オファーがきたらすぐに出ていってしまうな、、、過去に赤いチームに大量に選手を引き抜かれたのはそういうことか、と納得してしてしまった自分がいます。
とは言っても、青ちゃんのような素晴らしい選手がいるから、お金ではない!サンフレがいいんだ!という若手がいるのも事実。これからもまだまだサンフレにいてほしいです!(もちろん引退まで!)

岩尾憲

私が好きなJリーガーは、今年徳島ヴォルティスを見事J1に導いた不動のボランチであり、精神的支柱であるキャプテンの岩尾憲選手です。調べたところ、彼の年俸は3000万円のようでした。これが少ないのか多いのか、ちなみに徳島ヴォルティスでの最高年俸をもらっているのは、昨年に横浜Fマリノスから移籍してきたドゥシャン選手で、4500万円もらっているようです。しかしドゥシャン選手は昨年度怪我でほぼ働けませんでした。岩尾選手はほぼ全試合に出場していることを考えると、3000万円という年俸は安いと思えます。もっとも、徳島ヴォルティスというチームは長らくJ2にいたチームであり、メインスポンサーは大塚製薬という巨大企業であるにしても、鹿島や名古屋、浦和といったJ1の優勝候補に常時名を連ねているクラブとは予算の規模が大きく異なります。さらに外国人選手は日本人選手より年俸が高くなる傾向にあります。それを考慮するとJ2中位だった徳島ヴォルティスにほぼ無名の状態から加入し、6年間在籍するうちにその人間性やサッカースキルの評価をどんどん上げて、チームと共に成長してきた岩尾選手にはまだまだ将来があるということで、この年俸も納得がいくという考え方もできるでしょう。そして、さらに上がっていくことでしょう。

遠藤保仁

私が好きなJリーガーはガンバ大阪の遠藤選手ですがこの遠藤選手の年俸について私の疑問に思っています。それは何故かと言うとこれぐらいの選手ならばもっともっとたくさんの年俸もらってもいいと思います。遠藤選手と言うと日本代表の出来も長くとても日本でトップのところでいつもいました。しかしながら海外にはいかず日本ですごく貢献してくれているのに日本での年俸はとても安いです。ガンバ大阪がとてもお金がないと思えないのですがもっと遠藤選手には年俸あげても良いのではないかと思っています。他のチームではもっともらっている選手がいるのに遠藤選手はあまりもらっていないので私としては遠藤選手はもっともっともらってほしいです。それ以外にも日本代表手当というのがあると良いのでは無いでしょうか?Jリーグでやっている選手で日本代表と言うのはあまり多くありません。ほとんどが海外組ですのでJリーグの中でも日本代表に選ばれている選手には年俸が安い分手当と言うのをつけてあげたらいいと思います。日本代表であるというのがあればもっともっと日本のJリーグも活性化していくのではないかとわたしは思っています。

遠藤保仁選手が好きで日本代表にもなっていて年俸1億では少ないような気がします。あれだけの成績を残していてベテラン選手なのにこの金額なのはどうも納得できないですね。前から思っていた事ですがJリーグの始まりはカズさんでして野球選手と比較してもかなりの差がありそれはずっと前からもう少しあげてもいいように思っています。野球選手は年俸6億とかいるのだから何故かサッカー界は少ないですよね。日本代表の選手でもあるからその功績を認めてほしいし海外へ移籍して方とかは多くなりますが日本は少ないように思うしみんな海外へ行ってしまう理由もわかります。ハードなスポーツの中でこれだけというのは考え物だと感じます。槙野さんも1億円プレーヤーですがそれ以上の方がいないというのは残念でもありもっとあげれば更にモチベーションも上がるしやりがいを感じるのではないかと思ったりします。野球選手とは比較にならないくらいなので今後のサッカー界は変えないといけないように思います。少なすぎるしあんなに怪我の多いスポーツでもありもう少し考えてほしい物です。そうしないと次の世代へと続かないのでなんとかしてほしいです。

大久保嘉人

私の好きなJリーガーは闘志溢れるプレースタイルの大久保嘉人選手です。何十年もプロの一線級で活躍する彼の姿に胸が熱くなります。king ofカズさんにはまだ及びませんが….

そんな彼の年収が気になって調べたところ、令和3年1月にセレッソ大阪に移籍し、年俸についてはここ数年で8000万円~1億円の間の年俸で契約しているとのことです。

そんな大久保選手。
さすがと思わせる豪快なエピソードがあります。
2400万円の高級車を衝動買いをしたそうです。

一方では、子煩悩で優しいパパとしても大活躍。
な、なんと、大久保選手はプライベートではお小遣い制で月3万円とのこと!一般的なサラリーマンとほとんど変わらず、そんな家庭的なところも好感が持てますね!

令和3年からはセレッソ大阪に移籍し、家族と離れる時間も多くなると思いますが、頑張って活躍をしてカズさんを超えてほしいですね!

でも、年俸について疑問も残ります。
8000万〜1億って高いんでしょうか?低いんでしょうか?

個人的には低すぎね!と正直思ってしまいます。
海外では何十億円ってもらっているじゃありませんか!
それと比較したら安過ぎですよね!
しかも、サッカーの現役寿命は短いですし!
もう少し年俸上げてあげてもイイんじゃね!
と思ってしまう今日この頃です。

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か行

柿谷曜一朗

私は、サッカーに詳しいわけではありませんが、昔から柿谷曜一朗選手が好きです。
年収などは気にしたことがなかったのですが、調べてみたところ、名古屋グランパスでの年俸が1億円だということを知り、もの凄く驚きました。
サッカー選手は日本にたくさんいますが、これだけの年俸をもらっている人は、日本人のJリーガーでも、ほんのわずかだと思います。
我が子も、将来サッカー選手になることを夢見ているので、その理由を聞いてみたところ、「かっこいいし、お金がたくさんもらえるから」と言っていました。
仮にJリーガーになれたとしても、柿谷選手のような膨大な金額の年収を得ることができるのは、ほんの一握りです。
そんな現実を早く我が子に知らせた方がいいのか、それとも触れない方がいいのか、親としては悩ましい限りです。
Jリーガーがこれだけの年収を得ていることには驚きますし、あげすぎなのでは?と正直思ったりもします。
この金額に相当するだけの活躍をしているのかどうか、ちょっと疑問に感じたりもしますが、アスリートというものは活躍できる期間が限られているものです。
特にサッカー選手は、他のスポーツと比較しても選手生命が短いため、年収が高いというよりは、生涯で得る年収を短期間で得ているのだと思いました。

片岡洋介

私が応援してきたJリーガーの片岡洋介さんは、鳴り物入りでデビューしたのですが、その年収は支度金という最高限度額が480万円と決められているせいで、あんなすごい選手でも480万円なのに驚きました。後に、大宮アルディージャでトップレベルで輝きを放ち続ける金の卵が480万円は少なすぎます。プロ野球なら何億円という契約金なのに、差がありすぎて、少年たちは夢を見れるのだろうか、憧れてサッカー選手を目指すのだろうかと大変疑問です。支度金以外の収入は給料で、これも480万円が最高限度額ですので、合わせて960万円しかもらえません。海外で活躍していた久保選手も同じ扱いなのには驚きです。サッカー選手ともなると、食事に行くと自ら全部おごる事になるでしょうし、自動車も高級車に乗りがちですので、すぐにお金は無くなるでしょう。洋服も高級なものですから、960万円ではとても足りなく、せっかくサッカー選手になったのに残念でしょう。しかし、収入が低いとハングリー精神がすさまじいと思いますから、チームが勝利する毎にもらえる勝利給と呼ばれている30万円とか60万円のお金は刺激的でしょう。

興梠慎三

興梠慎三は南国のロナウジーニョと高校時代呼ばれていました。そして、浦和移籍後たぐいまれな得点力を武器として17年のafcリーグ制覇など日本にとどまらない活躍をしました。そして、20年は在籍8年目で浦和でのjリーグ通算100得点を決めた初めての選手になってjリーグ史上初9年連続2桁得点達成しました。そして、幼少期から足が速くて、当初はソフトボールに打ち込む少年でしたが、小学5年時母の勧めで宮崎東sssサッカー始めれば、はじめに出た試合でいきなりハットトリックをします。そして、ゴールを決めまくってる印象しかないと横浜fcの伊野波は語っていて、宮崎県内で名をとどろかせていて、小学時代全日本少年フットサル大会出場経験もあります。中学で部活に入ったのですが、ほとんど練習に顔出さず、高校でサッカーしないと決めてましたが受験失敗します。高校進学に悩んでた時高校の松崎博美監督から電話を受け、サッカーをするなら入れてやると少額時代から才能注目してた恩師に誘われて入学したのです。ですが、厳しい練習で、夏は練習行くのをやめて学校に行かなくなりました。そして、監督から毎日電話なって説得され続けました。面白い経歴の持ち主です。

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さ行

相馬勇紀

私が普段から応援している、Jリーガーの1人である、名古屋グランパスに所属している相馬勇紀選手の最低年俸は、調べてみると2000万円でした。相馬ゆうき選手は、現在23歳と若いながらも。鹿島アントラーズはレンタル移籍をして活躍していたこともあり、かなり優秀なプレーヤーだと感じます。さらに、今年開催されるオリンピック日本代表にも選ばれており、活躍すること間違いなしです。調べてみると、年俸480万円でスタートし、1000万円、2000万円とここ3年で大きく上昇してきているのがわかりました。やはり、代表に選ばれたら、実際に試合でも活躍する姿をみると、妥当な金額になってきたのではないか?と感じます。23歳にして、ここまで稼いでいるなんてすごいなぁと感じました。他の同世代の選手の平均年俸よりもやや高い水準で年俸が設定されている選手だと思いました。その分、活躍が期待されているのだと思います。オリンピックでも、あの抜群な切れ味のドリブルや、シュートを見れたら、さらに来年度以降年俸がガンガンと上昇するのではないか…と思います。認知度、年俸ともに上がり海外リーグは進出する日も近いのかもしれません。

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ま行

三浦知良

好きなJリーガーと言えば、Jリーグ発足の頃からサッカーは見ているのでやはり三浦知良は外せない。現在所属している横浜FCでは年俸4000万円。2009年から2020年度まではチームがJ2だった事もあり、年俸は3000万円だった。三浦知良の最高年俸は1998年川崎ウェルディ時代の2億6000万円で当時と比べると見劣りはするが、J1リーグの年俸ランキングでは、594人中121位なのでもらっている方だと思う。それに加えてCM出演料等を含めると実際はもっと年収は高い。今シーズンは4試合に出場しているが、ゴールはしてない。だが結果以上にカズがチームにいる事やピッチに立つことへの影響は横浜FCのみならず、世間一般にとっても影響は大きい。クラブに必要とされていないければ、もちろん現役を長く続けている事すら出来ないが、カズはそれを36年間続けて来ている。54歳で未だ現役を続けていられるのは、相当なコンディションの調整等が必要だと思うが、その姿勢が若手にもいい影響を与えていると思う。また今は海外でプレーをする選手が増えたが、カズがいち早く海外に出た影響も大きい。我々ファンとしては、年収は下がってもいつまでも元気な姿でピッチに立っているカズを観たいと思う。

 

 

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