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Jリーグ2021で優勝争いに絡むチーム&優勝チームを予想!

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2021年のJリーグの優勝争いに絡みそうなチーム、そしてその中からどのチームが優勝するのか、みんなの声を集めてみたのでよかったら読んでみて下さいね↓

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Jリーグ2021で優勝争いに絡むチーム&優勝チーム予想

20代 東京都 女性
Jリーグ2021で優勝するチームは、川崎フロンターレだと予想しています。
川崎フロンターレは、去年もさることながら、今年さらにチームとして完成されてきており、他のチームから頭ひとつ出たプレーで勝ち点を積み上げています。
また、東京オリンピック代表として候補に上がっている、三苫選手、田中選手、旗手選手などもおり、個人の能力もピカイチです。
そんなぶっちぎりの川崎フロンターレに絡んでいくのが、名古屋グランパスとサガン鳥栖だと予想しています。
名古屋グランパスは、川崎フロンターレにこそ勝っていないものの、2-3スコアの良い試合をしており、また他チームにも着実に勝ち点を上げているため、今後さらに調子があがってきて、逆に川崎フロンターレが失速してくれば、まだまだ優勝を狙える位置にいると思います。
また、サガン鳥栖は、去年の順位からは想像できないくらい、今期調子が良くチームもまとまっており、勝ち点を積み上げていければ優勝も夢ではないのではという勢いです。
今季は、上記の2チームや他のチームが川崎フロンターレに追いつけるかが勝敗の鍵になってくるのではないかと予想しています。

30代 静岡県 女性

2021年のJリーグでは川崎フロンターレや鹿島アントラーズ、横浜Fマリノスあたりの優勝争いになるのではと思います。名古屋グランパスもセルジオに評価された柿谷曜一朗などいい逸材が入りましたが、やはり常に勝点ランキング上位にいるチームには一筋縄では勝てないのかなと思います。この3チームでいえば、本命川崎フロンターレ、対抗鹿島アントラーズ、そして大穴が横浜Fマリノスと考えるのが妥当でしょう。やはり誰が見ても川崎フロンターレは王者として君臨してしまっていますし、だからこそ川崎だろうと予測される方も多いはずです。しかし私はここで敢えて、鹿島アントラーズを推させて頂きます。不調が続いた鹿島がこのままでは終わらないだろうと思うのが本音で、本来の安定したプレイを取り戻してくるのではと予測できるからです。ACF不参戦ということからも、力をあたためていることが容易に想像できます。またデビューして間もなくはありますが、荒木遼太郎選手の粘り強いプレイにも期待しています。2021年は鹿島が川崎に待ったをかけてくる年になると思いますね。

40代 愛知県 女性
2020一年のJリーグで優勝するチームの予算をしたいと思いますまずどのチームが優勝争いに絡むかと言う問題ですがガンバ大阪鹿島アントラーズ柏レイソルグランパスが優勝争いにかかってくると思います。その優勝争いの結果どのチームが優勝するかと言うとガンバ大阪だと思います。それは何故かと言うとトータル的な力がガンバ大阪が1番強いと思います。ですのでJリーグ2021一で優勝するチームはガンバ大阪で決まりだと思います。他のチームでもトータル的な力がある人はたくさんあるのですが目玉となる選手があまりないため海外にほとんど行ってしまっているということもあって日本は少し力が弱いのでチーム力が強いチームが勝つと言うことになってきます。そうなってくるとチーム力が1番あるのは団結力があるでガンバ大阪ではないかと私は思っています。私は愛知県に住む40代の女性ですがサッカーが大好きでJリーグはいつも見ていきました。Jリーグ元年からずっとJリーグばかりを追いかけてきています。海外サッカーもいいですがやはり国内のJリーグが1番私は好き

30代 東京都 女性

優勝は川崎フロンターレでほぼ決まりだと思います。
既に2位以下との勝ち点差が大きく開いているため、他のチームの逆転は容易ではないと考えます。
アジアチャンピオンズリーグが控えてはいますが、選手層は厚いので大崩れすることは考えにくいですし、仮に多少負けが続いたとしても前述の通り勝ち点の貯金が大きいため十分に逃げ切れると判断します。
実質2位争いとなりますが最後まで川崎を追いかけるとするとサガン鳥栖と浦和レッズを推します。
サガン鳥栖は堅い守備をベースに着実に勝ち点を稼ぐことができており、さらに伸びしろある若手が揃っていますのでシーズン中にさらなる成長が期待できます。
また、浦和レッズもユンカー選手が加入したことで攻撃に軸ができてたため、この先の連勝を見込めると思います。
元々力がある選手は揃っていたものの得点に結びつかなかった印象ですので、ゴールと言う結果が出ることでチームとして自信がついてくるのではないでしょか。
現在上位の名古屋はアジアチャンピオンズリーグがありますし、横浜・F・マリノスは監督交代でしばらく苦戦が予想されるので上位争いからは一歩後退しそうです。
しかし最終的にはやはり川崎が優勝すると思いますので、昨年の最速優勝記録を更新するかに注目したいです。

20代 大分県 男性

自分が2021年のJリーグで優勝するチームの予想は「鹿島アントラーズ」です。現状のJ1チームの中では一番鹿島アントラーズファンというのもあるのですが、今年は特に強いと思っています。

その理由として「ザーゴ監督が2年目を迎えてタイトルを狙う陣容が整ってきている」からです。起用している選手が若い選手も多いため、成長過程を見ながらのチーム編成になっているため、そのためハマれば強いです。ザーゴ監督の今までの経験を生かした戦術的なベースが、選手たちの個性がどれだけ積み重なってプラスアルファになるかがポイントになってくると思います。

昨シーズンは、どうしてもザーゴ監督が1年目のため、新しいスタイルの適応に選手たちが苦しんだ昨シーズン序盤でした。しかし、今年は2年目。そのことを頭に入れながら選手たちも動くでしょうし、今年は序盤から期待しています。

問題は「怪我人が出るか、出ないか」だと感じています。主力選手の怪我さえなければ、間違いなく優勝するほどの戦略とチーム力があると感じています。期待している選手は、サントスから新加入のMF「ディエゴ・ピトゥカ」です。チームの中心になって優勝街道を突き進んでいくと信じています。

30代 神奈川県 男性

優勝はサーゴ体制2年目の鹿島を予想します。今オフは一時エースエヴェラウドの中国移籍がささやかれましたが、結果引き留めに成功しました。結果的の流出でなく日本人選手で若手を、外国籍選手を補強の目玉としました。そして、ピトゥカ、カイキの二人のブラジル人の獲得に成功し、ピトゥカはブラジル名門サントス主力選手です。長短パスに優れ、期待は大きいです。序盤真獲得の外国籍選手に加えて、新型コロナに感染確認されたレオシルバ合流も遅れる見込みでやや苦戦するでしょうが、昨年の主力がほぼそろって戦えるので不安は少ないでしょう。そして鹿島の強さを見せた昨季後半をベースに戦えるのは有利です。そして、鹿島チームスピリッツの復活、そして、sclの過密日程の負担追わないクラブの中で戦術的に頭一つぬけてると予想しました。そして、昨季最終戦のくやしさを胸にジーコイズムの刻まれたチームは優勝へ向け1試合ごと成長する姿見せてくれるはずではないでしょうか?そして2位は昨季j1王者の川崎を予想しますが、今オフは主力は守田の海外移籍、中村の引退によって中盤の選手層に不安が生じたのですが、名古屋からmfシミッチを獲得しました。

30代 広島県 男性
完全に川崎フロンターレだと思います。優勝どころかJリーグ史上初の無敗での優勝をしそうな勢いですし、試合を観ていても遥かに川崎フロンターレだけはレベルが違います。正直同じプロのサッカー選手なのになんでこんなにまで差があるのかなとも思いますし、基本技術が飛び抜けているので、ミスが付き物のサッカーであるにも関わらず、チーム全体それぞれ各選手にミスがほとんどないのは異次元のレベルだと思います。自分自分Jリーグのサンフレッチェ広島のサポーターなので、もちろん優勝をしてほしいですし優勝予想にしたいですが、どう考えても勝てるイメージが湧かないほどの差があるので、悔しいですが優勝は圧倒的に硬いと思います。優勝は川崎フロンターレで、無敗で優勝するか、優勝はするがどこが川崎に負けを付けれるか、それくらいしか優勝での見所はないと思いますし揺るがないです。また、夏に三笘と田中の移籍も噂されていますが、移籍したとしても今の川崎フロンターレなら大丈夫だと思いますし、レアンドロダミアンが離脱しない限りは失速することはないと思います。

50代 兵庫県 男性
川崎フロンターレが、去年と同様に強さを発揮すると思います。この4年間で3度優勝ということで、安定感のある強さがあると言えます。これは、川崎フロンターレの黄金期に入ったと思われ、あと数年継続されると予想します。さらに、シミッチ選手の加入でかなり盤石であります。鬼木達監督がサッカーの勝ち方を知っているのを始め、チームを強くするこつをよくご存じであると思われます。鬼木達監督に任せておけば、とても安心感があります。あとは、名古屋グランパスがどうからんでくるかの問題でしょう。名古屋グランパスは、守備がすごく固いですので、そうとう負けにくいと思います。失点数の少なさが1位2位あたりになることでしょう。ディフェンス一人一人の能力が抜きんでていますので、1対1ではどうにもならないでしょう。日本代表に入ったセンターバックの中谷、丸山は特に期待されているでしょう。同じようなチームの特色のサガン鳥栖もなかなか負けないでしょうから、要注意だと思います。ジェフ千葉から加入した山下敬大が、サガン鳥栖にピッタリフィットしており、いい補強をしたと言えます。必ずたくさんの得点を取ってくれるでしょう。

30代 神奈川県 男性
優勝候補の筆頭はやはり川崎フロンターレだと思う。
クオリティーが高い選手が揃っており、誰が出てもしっかりと結果を出している。鬼木監督のサッカーがチームに浸透しているので、相当な事がない限りそのまま突き進んでいくと思う。しかし、これからACLが入ってくるのでそこで選手の疲労や怪我人などが出た場合に崩れる可能性はあると思う。
その中で追随するのは横浜F・マリノスだと思う。
アンジェ監督が就任して以降、アタッキングフットボールがチームに根付いており、また最近は失点も少ないので調子を上げている。フロンターレとは試合数が違う中で上位につけており、このまま崩れなければ十分優勝の可能性はあると感じる。
しかし、監督が電撃退団をしてしまい、その影響がマイナスに出てしまうと危ういと思うのでその点は大きな注目である。
ダークホースは浦和レッズだ。
ユンカーの加入でチームに勢いが出てきており、またデンマークから新たに助っ人外国人を獲得し、また、マルセイユから代表の酒井を獲得して戦略の底上げをはかっているので、そこがうまくはまれば優勝に絡んでくるのではと感じている。
このままフロンターレの勢いが止まらなければ独走になると思うが、少しでも躓くとマリノスやレッズが優勝する可能性があると予想している。

30代 埼玉県 男性

優勝に絡んでくるチームは、川崎フロンターレ、横浜fマリノス、浦和レッズだと思います。
川崎フロンターレの完成度が非常に高く、今現在ダンドツで優勝候補だと思います。
ひとつだけポイントがあるとすればオリンピック、ワールドカップです。ここをきっかけに田中碧、三笘薫、旗手怜央、山根視来がどれだけ海外を意識して挑戦してしまうかによって、今後のポイントが変わると思います。
横浜fマリノスはチームの出来がよく対抗馬になりえたのですが、問題があるとすればポステコグルー監督が急にいなくなり、後任探しに難航しているという点です。
浦和レッズは今リカルドロドリゲス監督の下、チームの完成度が日に日に上がっています。その中で、CL経験者の酒井宏樹、ショルツの加入による爆発するかがポイントです。難点があるとすれば、今現在ユンカー以外の得点能力が低いことです。

今の状況では川崎フロンターレ揺るがずという印象です。現状では川崎フロンターレがこれから失速するにしても、それを追い越すような勢いがあるチームがない印象です。
そして川崎のパス回し、選手層は夏場以降相手チームに刺さると思います。

 

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