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【コストコレビュー】カークランド stretch-Tite

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今日もレビューしていくよ!

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レビュー紹介

カークランドのstretchーTite

長い長いラップです。箱に入ったラップです。

中身は業務用のラップくらいのロールが入っています。

長さは何と3000フィート。

メートルでいうと914mもあるのです。

その長さの魅力から、口コミで知って購入しました。

1年以上使っていますが、減った気がしないんです。

それまでは普段の「サランラップ」や「リケンラップ」を使っていましたが、ウチは使う頻度が多いので「もう切れた」と思ってました。

ですがstretch-titeが来てから、使う頻度は変わってないのに、ロールが全然小さくなっていかないんです。

「たぶん、あと1年は使えると思います」

使い方は、箱に入っているので、箱のまま使います。

スーパーの肉屋さんとか魚屋さんで働いたことがある方はわかると思いますが、中身のラップはパックのラップです。

あれと同じようなロールです。

・ラップを箱の上部の隙間から引き出します。
・箱の前に置いたお皿など、ラップしたいものにかぶせます。
・箱にスライドカッターが付いているので、スライドさせるとラップが切れます。
・皿のラップをきれいに整える。

これだけです。

スーパーのラップは、機械の上に置いて・ラップかけると同時にトレーを持ち上げて、引き下げると同時に電熱線でラップが切れる。

このような仕組みなっているので、あんなふうにきれいにパックができますが、

stretchTiteはそこまでの機能はありませんので、サランラップ同様に被せるだけです。

ですが、こちらのラップは「柔らかい」です。

サランラップはちょっとカサカサした感じですが、stretchTiteは柔らかくて、お皿に密着する感じがあるので私は好きです。

じゃんじゃん使ってもなくなる気配がないので、かなりコスパが良いんじゃないかと思います。

ウィークポイントをしいて挙げるなら、場所の確保をしたほうが良いです。

箱を置くので場所の確保が必要です。

サランラップのように冷蔵庫の横にパッと置けるようなものではありませんし、ラップのために毎回箱を出すのも手間です。

なので、台所の一角はstretchTiteの場所として確保しておくことが必要です。

一人暮らしの方には必要な医療だと思いますし、ワンルームの台所とかにはあまり必要ないかもです。

ファミリーは是非試してほしいです。

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